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2007-12-31 Mon 21:14
今年最後のFC2トラックバックテーマは、 「2007年、毎月印象に残ったものリスト!」 はい、じゃんじゃん行きますよ〜。 1月、アニメ映画『鉄コン筋クリート』を観に行き、最新アニメ技術に驚かされる。 2月、BSBメンバー・ブライアンのソロライブで、子供の可愛さ・ゲスト出演したケヴィンにメロメロになる。 3月、看護師である幼馴染みと数年ぶりに呑み、看護師の仕事の過酷さに驚く。 4月、簿記の学校に通い始め、簿記の大変さに唸る。 5月、東京国際フォーラムでの「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャパン」に行き、クラシックイベントに楽しむ。 6月、初めてディズニーシーに行き、久しぶりにディズニーリゾートの楽しさに狂喜乱舞する。 7月、蜷川幸雄舞台「お気に召すまま」を鑑賞し、舞台の楽しさを思い出す。舞台はいいね〜♪ 8月、夏フェス(J-WAVEin横浜アリーナ)でハジける。カエラちゃんかわいかった〜♪ 9月、イングランド旅行で、ロンドン郊外の景色の良さに感動する。 10月、オシメを変えてあげた従兄弟の結婚式に出席。色んな意味で感慨深いですね…。 11月、サッカー五輪代表アジア地区予選最終戦ナマ観戦で、若者に若さのパワーと夢をもらう。 12月、クラブW杯でミランとレッズに、そしてキンキコンサで、愛と勇気をもらう。 毎月楽しいことばっかして生きてますね、私… ![]() 仕事に生きた気がしてましたが、色々あったなあ![]() |
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2007-12-31 Mon 20:00
今回のFC2トラックバックテーマは 「今年、これを頑張りました!」 会社でキレなかった(笑)。 あとは、簿記の学校に3ヶ月通った。 ホント小者だな、私![]() |
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2007-12-31 Mon 19:50
今回のFC2トラックバックテーマは 「もう年末だなーと思う瞬間」 12月に入って仕事がたて込み残業の日々になると。 サッカー・クラブW杯の試合が始まると。 キ ン キ ・ コ ン サ の 日 の 朝。 しんどくもあり、楽しみでもあり。 |
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2007-12-31 Mon 19:34
ようやくタイムリーなFC2トラックバックテーマとなりました。 「大掃除はどこから始めますか?」 まだやってませんけど。 (正月にやるつもり) とりあえず部屋に落ちているゴミを拾って、そして本棚ですね、いつも。 嗚呼〜、やらなきゃな! |
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2007-12-31 Mon 19:19
今回のFC2のトラックバックテーマは 「クリスマスの飾りつけ、何をしましたか?」です。 ……ごめんなさい、何もしませんでした。 妹が作ってくれたクリスマスケーキを食べたくらいです、今年のクリスマスの思い出は。 だから飾りつけなど何もしてません ![]() 来年こそ、シングルベルを脱して、楽しく愉快なクリスマスを満喫したいと思います… ![]() カナシイ…![]() |
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2007-12-31 Mon 12:45
お次のFC2トラックバックテーマは 「あなたのお部屋に植物はありますか?」 ないです。 植物飾る前に、部屋の片付けしろって感じの部屋なので ![]() 両親は植物好きなので玄関や庭は凄いですけどね。 |
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2007-12-31 Mon 11:35
FC2からのトラックバックテーマ、お次は「年上、年下、どっちに見られる?」 若ぶった服装をすることが多いので、年下に見られがちです。 が、歳相応の服装をすると、年上に見えます。 ってことは、年上に見えてるんだよな… ![]() ちゃんとアンチエイジングに励もうっと…。 |
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2007-12-31 Mon 10:29
引き続きFC2からのトラックバックテーマにトライ。 「家に帰って来たらまず何をしますか?」 まず、寝巻きに着替えます。 それから手洗い・うがい・鼻うがい。 実家住まいなので、たいていTVとかはもう点いてますしね ![]() パラサイトシングルってますんで。 |
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2007-12-31 Mon 09:30
今回のFC2からのトラックバックテーマは「男女間での友情は成立すると思いますか?」 なんかこういうテーマのトレンディドラマなかったでしたっけ。 「愛という名のもとに」? 「あすなろ白書」のほうだっけ? どっちも結局恋愛ドロドロしていたような気もしますが…。 あ、でもどっちも大好きだったなああ(笑)。 挿入歌など、音楽がとても良くてねエ♪ で、男女間の友情は…成り立つんじゃないの? 要するに恋愛対象にならない異性でしょ。 いるいる。 こんな事平然と言ってるからなかなか恋ができないんだけど。 |
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2007-12-31 Mon 08:49
引き続き、FC2から出題のトラックバックテーマにトライ。 今回のネタは「サンタさんからもらったプレゼント」。 もらったことないですね。 物心ついた時には親がサンタというのを知ってましたんで。 親がサンタのふりしなかったもんで。 親サンタからもらったプレゼントも…マンガ大好き人間だったので、 自分で本屋で好きな本探すほうがいいし、と 「現金で」とお願いすることが多かったしなあ… ![]() 実際はこういう人多いでしょ。 |
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2007-12-31 Mon 02:21
FC2からのトラックバックテーマ、お次は「好きなスポーツはなんですか?」。 断然、サッカー。 何故好きかと問われても、好きなものは好きである。 登山家が山を登るのはそこに山があるから、と同じようなものである。 しいていえば、45分間トイレに行くのもはばかられるエキサイトした時間を与えられるのが好き。 あと、選手のプレースタイルが無数にあること。違いを楽しめる。違いを分析して、チームの力を組み立てるのが好き。 偉そうなこと言ってますが、キッカケは確か小学1年の時に読み始めた漫画「キャプテン翼」ヾ(´▽`) その延長線で実際のサッカーがこんな長い間好きになるとは思いもしませんでしたよ…。 次点に同様の理由でラグビー、というところでしょうか。 ただ、最近のラグビーは、サッカーのように怪我以外の戦術的な交代が頻繁に行なわれるようになってしまったので、それだけは残念です。 キッカケは、一にも二にも、明大時代の吉田義人選手。 一時期、男子バレーボールも好きだったんですが、世代交代についていけず、もう…(河野、荻野、青山らから、西村、朝日、加藤陽一選手が代表入りしてた時代まで)。 自分でプレーする好きなスポーツは…………無い、です。 お遊びでいいなら、スノボ、水泳、ミニサッカー。 水泳は幼稚園からスイミングスクールに通わされていましたが、サッパリ巧くないです。 とりあえずクロール、平泳ぎ、背泳ぎ、バタフライではオボレないです。それだけ、嗚呼 ![]() サッカー好きすぎて真面目な人生が送れてません。 |
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2007-12-31 Mon 01:35
引き続きFC2のトラックバックテーマは「あなたの視力はおいくつですか?」。 生まれつき視力が弱く、今では左目は0.4。 右目は0.04は無いと思います。 学生時代はクラスごとに行列になって視力検査をするので、あまりにも検査版に近づいて返答するのが恥ずかしく、検査前に検査版の穴あき部分を軽く暗記して臨み、少々ズルして良く答えていたものです。 同じようなことしていた近視の方、結構いるんではないでしょーか。 あのプライバシー皆無な身体検査は今はもう改善されたのでしょうかねえ(^^; そういや18歳の時のプール事故がもとで極度の近視だったバロンドールなカカが、今年6月に極秘でレーシック手術をしていたそうですね。 成功おめでとう、カカ♪ レーシックって、眼に直接施術をするということで怖くて、ちっとも興味がなかったのですが、カカのようにほぼ成長しきってからの事故での近視という特異な症例にも成功した例を知って、がぜん興味がわいてきました。 …が、眼震の症状がある私に受けられるもんなのか?? ま、いいや。 最近はオシャレな眼鏡が多数出てますしね♪ 社会人になってからは眼鏡は金に糸目つけず好きなデザインを購入をば。 |
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2007-12-31 Mon 01:08
昨日から勝手に精力的に取り組んでいるFC2から出題されているトラックバックテーマ、第403回「使うならルーズリーフ派?ノート派?」でございます。 答えは簡単。 高校時代からルーズリーフ派です。 テスト前になるとルーズリーフの整理が大変なんですけどね。 「あれ? 無いページがあるよ?」 みたいな。 (友人からノートという名のルーズリーフの束をテスト前に借りた時も「あちゃー、○○め、ちゃんと整理してないな。抜け落ちているページがあるじゃん」とひと様の失敗に内心逆ギレしたものです(笑)) 大学時代はもう、ポシェットにルーズリーフ2、3枚とシャーペンだけ入れて登校してました(^^; 教科別に何冊もノート持ち歩くよりは…と。 |
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2007-12-30 Sun 11:14
さて、今回のFC2トラックバックテーマは「あなたの好きなクリスマスソングを教えて下さい」です。 山下達郎さんの『クリスマス・イブ』が一番だった頃もあるのですが、 やはりジョン・レノンの『ハッピー・クリスマス(戦争は終わった)』です。 母がビートルズの大ファンで(子供の頃はマッシュルームヘアにしていて、来日公演の時は大騒ぎだったと申しております。で、当時の多くの日本人女性と同じで未だにオノヨーコさんがブラウン管に登場すると悪態をつきます)、ビートルズのレコードが流れている環境で育ったんですよね、私。 家のあちこちにビートルズの小物が置かれたり、 ポスターがあったり、 レコード棚にはビートルズのレコードが延々と詰め込まれていたり、 ジョンレノンの髭面が印刷された大鏡が玄関にあったり(その姿見で毎朝恰好をチェックして登校していたよ…遊びに来る友達皆が「誰、このオッサン」と必ずドン引きしてたなア) …そりゃ、すり込まれもしますって。 中学生くらいの時に「誰もアノ曲好きとか言ってないな、達郎の『きっと君はこない〜♪』が主流らしい」とようやく気づいたくらいです(^^; ちなみにビートルズ屋敷は、何度か引越しをしていくうちにナリを潜め、現在では跡形もございません。 母も「周囲もいつまでもビートルズビートルズ言ってないな。歳相応の趣味で飾らなくちゃ」と気づいていったようです。 今では、オノヨーコさんがブラウン管に登場した時に「ふん」と鼻で笑う母がそこにいるだけです。 だからといって英語が得意になりはしない。 |
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2007-12-30 Sun 10:41
今回のFC2からのトラックバックテーマは「ゲームはお好きですか?」ですって。 今年ハマったゲームですか…。 …ゲームってしないんですよね。 あ、昨日、妹の任天堂DSliteをやらせてもらって、ちまたで大流行の脳トレに初トライしましたよ。 一所懸命、「チョキ、チョキ、チョキ!」とか怒鳴りながら(笑)。 39歳でした…。 どんだけ脳退化してんだよ…。 この「脳を鍛える大人のDSトレーニング」は面白いですね ![]() もし手元にDSがあったら、ちょっとハマってしまうかも。 でも電車とかでDSやるのはちょっと恥ずかしいかも。 絶対、体動かしたり「あッ」「うッ」とか言っちゃうもんヾ(´▽`;) ゲームは小学生の時のファミコンで停まってます(ゲーセンにも当時はよく行ってたな…)。 あまりにもファミコンにのめりこんで睡眠時間削ったり、ソフト購入にこづかい費やす子がいたり、友人と集まって遊ぶ時もファミコンなので教育上よくない、とか当時かなり社会現象になった代物でしたが。 朝の朝礼の時とか、学級集会開いて、上の問題について先生に怒られたりとかしましたね(^_^;) 子供だから、友人とファミコンする害がわからないから先生に提出する日誌に普通に「今日は学校から帰ったら○○ちゃんちでファミコンしてた。7時に家に帰った」とか書くわけですよ。 すると先生から赤字で「せっかく友達と集まったのに、おしゃべりとかしないで、同時に2人しかできないゲームをしていたのでは、もったいなかったですね」とか書かれちゃったり。 (↑そこで、ようやく「そういや、そうだな」と気づく) でも実際にコントローラー握るのは2人までですが、結構ひんぱんに順番はまわってくるし、コントローラー握ってない時も一緒にゲーム画面見て「あれだ、それだ」とか声だして皆で大盛り上がりしてたんですけどね。(←当時こういう風に言い訳してました(^^ゞ) アイスクライマーとか高橋名人の大冒険とか、ゲゲゲの鬼太郎とか、大好きでした… ![]() でも中高生の時に久しぶりにファミコンをする機会があり、意気込んでやったら、もう手元が鈍っていて、てんでダメでした。 かつて大得意でどんどんクリアできていたものが、まるでできない事に「イラッ」として、それ以来ゲームからは遠ざかってしまっています。 好きすぎたから、思い出は思い出のままに、って恋みたいな存在です(笑)。 ああ、そういや社会人になった頃、麻雀にハマって、同僚んちで徹夜でマージャンしたり、雀荘に繰り出したりしてたな。 ま、その麻雀ももうまるで忘れちゃってますけどヾ(´▽`) 「小学校の思い出」と書いて「スパマリ」と読む世代 |
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2007-12-30 Sun 09:38
今回のFC2トラックバックテーマは「今年ずっと夢中だったもの」です。 え…、……そんなもの思いつかない。 あ、アナスイコスメ、かな。 本来、化粧品とかって、あまりこだわりがなく、ファンデとかもドラッグストアで財布と相談して買うので毎回違うメーカーなんですが。 でも今年はテレビ番組おネエ★mansでIKKOさんが紹介していたアナスイコスメが可愛くて、それ以来コスメはアナスイ限定になってしまいました(^^; (でもまあ、リップもので、あの匂いはちょっと苦手ではあるんですけどね…) ちなみにおネエ★mansで好きなのは、IKKOさん、植松さん、真島さんはもちろん、やっぱ如月音流さん。 なんで、女性より綺麗なんだ、あの人… ![]() でも、趣味が似ているのはタケミン(別府武彦さん)なんですけどね(^^; キティちゃんとかさ…。 でもゴールデンタイムに移ってからは見てないんですけどネ。 |
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2007-12-30 Sun 09:20
今回のFC2トラックバックテーマは「あなたの好きな鍋料理を教えて下さい」です。 ……断然、牡蠣の土手鍋です。 冬になると、月に何度も登場する鍋。 鍋は、キムチ鍋でも湯豆腐でも色々なものが好きですけど、もうカキ好きとしましては、カキの土手鍋でございます。 ま、カキを大量に買い込むのも経済的に大変なので、ひと冬に一回食べられるかどうかの代物ですけどヾ(´▽`) 夏にもやるけど。 |
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2007-12-30 Sun 09:09
これから、がんがんFC2のトラックバックテーマにトラバっちゃおうと思います。 まずは、「あなたのおすすめ風邪予防を教えてください」です。 帰宅したらすぐに、「手洗い・うがい・鼻うがい」です。 オプションとしましては、本格的に風邪ひいちゃいそうな感じの時に、うがい・鼻うがいの時にイソジンをぬるま湯に何滴かたらします。 6年前くらいから、ぬるま湯で鼻うがいもするようになったのですが、かなり違います。 鼻とノドがすっきりしますし、既に風邪ひいて鼻がつまり気味の時もぬるま湯で鼻うがいを何度かトライすると、鼻の通りがよくなりますし♪ 私はコップになみなみとぬるま湯を注いで、鼻からずずーっと吸い込んで鼻うがいするタイプですが、確かオペラ歌手の錦織健は鼻のものが口に入るのがイヤとかで、口から吸い込んで鼻に出すんですよね〜。 確かに、そのほうが気持ちはいいよな(いや慣れれば全然問題ないし、大量の水でやれば鼻の物の触感はないんですけどね)。 と、数年前に頑張って錦織流にトライしてはみたものの、…できません。 まったくできません。 難しいです。 やっぱ声のプロは違うなー、と今さらながら錦織健さんを尊敬しましたね、トライした時は。 ちなみに錦織健さんは昔の彼氏に似ているので、妙に親近感を感じてしまいます。 家族にはその彼氏は「カニ男(かにお)」と呼ばれていますけどね(笑)。 (錦織健さんの顔をもっと横に引き伸ばしたような感じだったので…) (最近よく、上のようにamazonさんから画像を引き出していますが、アフィリエイト等はしていないので、安心して商品詳細クリックしてくださいませ(^^)) まあ、まあ、だまされたと思って。 |
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2007-12-29 Sat 19:55
ようやく今日、年賀状を書いた後にデスノートDVD後編も今日見終えました。 ちなみに年賀状は10枚しか書いてません(^^; だいぶ原作と変えてる部分もあって、マンガはマンガで、映画は映画でとても面白かったです ![]() ラストも好きです。 個人的にすっごい好きなのは、ミサミサが月(今、普通に「ライト」と打って「月」に変換させようとしちゃいましたよ。無理だったけど)会いたさに大学に来ちゃって、月に「おまえ…」と怨念込めて言われるシーンとか。 あと、ミサミサの携帯に電話したらLが出て月がすごい溜めた後に「…もしもしじゃないだろ」と怨念込めて吐き出すシーンとか。 …どんだけ怨念込めた藤原さんが好きなんだって感じですが。 やっぱり映画のほうが、だいぶ月のやりかた、思いがわかりやすく描かれてますね。 うまく、まとめあげたなーって感じで、とても好きです。 上の2シーンのためだけにDVD買いたいです。 あ、あと松田さんの悲しい発砲シーンとかね。 とにもかくにも藤原竜也さんの巧さにやられた映画でした。 いや、松山ケンイチさん見たさに借りたんだけど(セクシーボイスアンドロボでやられました)。 何気にハマった![]() |
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2007-12-29 Sat 18:36
昨晩は結局帰宅したらバタンキューしてしまい、今朝ゆっくり湯船に使って入浴しました♪ その時に読んだのが、これ。 あとり硅子さん 『ばらいろ すみれいろ』 いつだったから忘れてしまいましたが、たまたま本屋で手にとって購入して以来、お気に入りの漫画家さんです。 故人ですが。。。 時々、ぽつぽつと思い出したように既刊を購入して、愛読していたのですが、この本で著者の逝去を知りました。 非常に綺麗な絵を描く漫画家さんで、でも話は結構、毒舌な台詞を吐く登場人物が躍動することが多く、そのバランスが好きでした♪ 純粋なラブストーリー物ではなく、SFやギャクもの作品が多いのも私にはグーでした。 お亡くなりになったことが残念でならない作家さんです。 ご冥福をお祈りするばかりです。 『四ッ谷渋谷入谷雑司ヶ谷』シリーズが好き![]() |
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2007-12-28 Fri 23:36
忘年会終わりました〜。
その後、営業のおっさん二人と呑んでました〜(もちオゴリ)。 ああ、ようやく今年が終わりました。 本当に嬉しい…。 今日これから帰宅したら、ゆっくり風呂入ろう…(T^T) そして明日は朝一番で自分の年賀状を書いて、…あれ?明日はもう銀行窓口やってないじゃん!なんだ〜(>_<) |
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2007-12-28 Fri 23:01
あ、明日はキンキのアルバムをエンドレスで聞かなくちゃ♪
30日には毎年恒例のキンキキッズコンサがあるのですよ。 あと映画デスノート後編のDVDも観て返却しなきゃな。 前編はもう見たんですが、藤原竜也くんはやはり巧いですね♪ 漫画も今週始めにようやく13巻まで読み終えましたが、面白かったあああ。 Lもメロ・ニアもすごく面白かった! 終わり方も私にはとても良い終わり方でした★ |
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2007-12-28 Fri 07:40
昨日は携帯電話を家に忘れて出勤してしまいました。
…でも完全に手元にないと寂しいけれど、反面、一日がスッキリしていてラクでもあるんですよね〜。 とにもかくにも激動の一ヶ月も今日で終わりです。 今日の大そうじなんて、女子トイレに雑誌持ちこんで隠れて、サボり倒してやる。 ↑こういう人間だから、いつまで経っても、会社の役に立たない無能社会人なんですよね(^^;) わかっちゃいるけど、そんなもんです。 |
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2007-12-26 Wed 23:22
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2007-12-26 Wed 08:30
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2007-12-23 Sun 10:13
【彼は、なぜ死ななければならなかったのか?リトビネンコ暗殺から1年…。 2006年11月23日、ひとりの男がロンドンで放射性物質ポロニウム210を飲まされ、暗殺された。 彼の名は、アレクサンドル≪サーシャ≫・リトビネンコ。 イギリスに亡命中の元FSB(ロシア連邦保安庁)中佐である。 彼は、チェチェン戦争の裏側にある、FSBとプーチン政権の腐敗を告発していた。ソ連邦崩壊後の希望と挫折。理想は打ち砕かれ、ロシアには数多くの犠牲者とともに血なまぐさい現実が横たわっている…。 生前のリトビネンコへのインタビュー、チェチェン戦争の戦争犯罪を告発していたジャーナリスト、アンナ・ポリトコフスカヤや、プーチン大統領と決裂し、リトビネンコを支援した政商ベレゾフスキーをはじめとする関係者の証言、膨大なニュース映像、そして、死後、遺された彼の家族の姿…リトビネンコと親交のあったアンドレイ・ネクラーソフ監督によるこのドキュメンタリーは、カンヌ国際映画祭において急遽上映され、論争を巻き起こした。 リトビネンコは正義を、真実を信じた。 彼は、なぜ死ななければならなかったのか? 現在、イギリス捜査当局は、ロシアに対して、アンドレイ・ロゴボイ容疑者の引き渡しを求めているが、ロシア政府はそれを拒否している。事件はいまだ未解決であり、真実は明らかにされていない。 まもなくリトビネンコ暗殺から1年が経過しようとしている。 チェチェン戦争の悲惨に鎮魂歌は流れる…。 チェチェン共和国は、ロシア連邦南部の共和国である。 1991年11月に独立を宣言。 エリツィン大統領は離脱を拒絶し、連邦軍を投入。第1次チェチェン戦争が勃発した。 96年に休戦するが、ウラジーミル・プーチンが大統領に就任した99年、モスクワでアパート爆破事件が続発。ロシア政府は、これをチェチェン人の犯行として、「テロリスト掃討:のため、再びチェチェンに侵攻した。30万人もの死者を出し、泥沼化したこの戦争は現在も続いている。 『暗殺・リトビネンコ事件』は、この戦争の背後に潜む“ロシアの闇”とその犠牲になった人々、幼い子どもたち、兵士たち。そして、大切な人を失った家族の悲しみ。気丈に振舞うリトビネンコの妻マリーナの目からもまた、一筋の涙がこぼれた…。 映画監督の目の前で、“友人”は死んだ。 アンドレイ・ネクラーソフ監督は、チェチェン戦争の悲惨を取材し、イギリスに亡命していたリトビネンコをインタビューしていた。彼の暗殺事件は、そのインタビュー直後に起きてしまった…。 「この映画の製作は私自身のための浄化であり、私の目の前で悲惨な死を遂げた友人を失ったショックに立ち向かうための努力なのです」と監督は語る。ネクラーソフ監督は、その死までリトビネンコの病床に寄り添い、この作品を完成させた。ネクラーソフ監督は、アンドレイ・タルコフスキー監督『サクリファイス』の助手を務め、リトビネンコの著書“Blowing up Russia”をもとに長篇劇映画“Disbelief(不信)”を監督。その作品は、世界から高い評価を受けてきた。 『暗殺・リトビネンコ事件』は、ネクラーソフ監督による“友人”リトビネンコへの、そして戦争と政治の間で失われた数多くの死者たちへの“レクイエム”ともいうべきドキュメンタリー作品なのである(字幕)】 昨日は渋谷のユーロスペースに『暗殺・リトビネンコ事件(ケース)』を観に行きました。 ユーロスペースって、最初からあそこ(文化村通りの先)でしたっけ? もっと違う場所だったような…。一応、地図プリントアウトしていって良かったですよ。 チェチェン戦争について、プーチン大統領の経歴、ロシアの歴史的変遷… などほとんどロシアの事を知らずに、ただ放射性物質を飲まされて死んだというショッキングな出来事にくいついて観に行ってしまいました。 少なくとも上の3つくらいは押さえてから観に行かないと深くは観れない映画だと思いました。私の場合はこの映画でそれらの事を学ぶ事ができた、という感じでしたが。 亡命中のリトビネンコ氏へのインタビュー、関係者の証言、ニュース映像がほとんどで、それらでプーチン政権の内情を詰めていく監督の勇気と熱意に、平和と民主主義の意味を考えさせられました。 リトビネンコ氏の暗殺そのものを主幹とした映画ではなく(まだ未解決・触れられない部分が多すぎるのでしょうか)、こうして暗殺までいったんだなアとその経緯に恐ろしくなった映画でした。 110分映画ですが、3時間くらいの気分でした。 有名な痩せ細った死の直前の氏の写真の他に、ゲッソリしながらもむくんだ顔で痛みに唸る氏の映像に「現代でこんな事がまかり通っていいのか」の一言です (いや、昔もいつの時代もあってはならない事ですが) 数日前に気軽に友人を誘ったんですが都合が悪く、結局1人で見に行きましたが、1人で行って正解でした。 鑑賞後、どう感想を言えばいいのよ…。む、難しすぎる。 しかも政治がらみの映画の感想なんて普通は言い合えないよ(文学部出身のくせに、ゼミとか討論会とか大の苦手でした。卒論の口頭試問も、私は弁解の場になっていましたもの…) ![]() そういや公開初日に映画見たのって、たぶん初めてだったんですが、ユーロスペースという映画館だからでしょうか、あまり人はいってなくてビックリしました。 私はこの映画は、仕事で11月初めに知り、タイトルからして「早く見に行きたいなあ」と待ちに待っていた作品でした。 平和ボケしている人間なので、行ってよかったです ![]() (注:最近、映画館に入る前に眠気覚ましのドリンクを飲むようにしているんですが、昨日は「シリアスな映画だし大丈夫だろ」と何も対策しなかったら、途中で少々船こいでしまいました。 睡眠不足、ましてや眠気が襲ってくる食後に行ってはいけない映画です。 内容がつまらない、とかでは決してないのですが、英語やロシア語がずっと続く映画ですし、途中で凄い壮大な音楽が流れるとか、物凄い勢いで怪獣やロボットが出てくる映画ではないですから、ね。 これから、もし観に行く方は、前夜はきっちり睡眠をとってから鑑賞してくださいませ) 観た方います?![]()
別窓 |
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