|
2008-08-31 Sun 09:23
明らかにファンとしては年代違いとわかってはいても、カエラちゃんのライブが好きな私。 元気がない時は木村カエラのアルバムを聴く昨今。 とはいっても、友人をライブに誘う勇気がなくて、夏フェスでしか生聴いたことないケド。 なので、夏の思い出は夏フェス。 今夏の収穫はコブクロさん。想像していた以上に曲が良くて♪ あとMCが笑えたわ。 来月はアヴリル・ラヴィーンの来日コンサに行く予定ですが、よく考えたら19時から会議がある日っぽい。あんあ。 気をとりなおして、気になるトラバテーマを見つけたので、久々にトラックバックしちゃいます。
そうそう、期間中はついついTVのチャンネルは五輪かスポーツニュースになってました。 さて、私の心に残ったオリンピックは、 男子サッカー でした。 とにもかくにも、男子サッカー。 だってやっぱり日本五輪代表が好きだから(ソウル五輪予選を知っちゃってる世代だったり)。 今回ので改めて思いましたが、日本フル代表監督が五輪代表を兼任できないものか。もしくはユース代表監督がそのまま五輪代表までずっとやり通すとか。 いろいろ難しい面はあるのでしょうが、今回のような感じでは選手がかわいそうです。 FIFAの五輪に対する意向とか関係ないんじゃないかな…。日本サッカーが五輪に参加するのは日本の意思なんだから。日本サッカー協会が次期五輪に対して4年単位でどういう態度・態勢を見せるか、が大事だと思うのですが。いくら私が反町監督擁護派とはいえ3戦全敗がすべて協会の責任とは決していいませんが、今回はちょっとお粗末すぎたと思います、協会様は。 まあ、今回はあとアルゼンチン五輪代表ですか。マラドーナ氏も頑張ってらっしゃいましたね(^^; サッカー以外では400M陸上リレーですかね、男子女子ともに。予選から。 そして日本男子は銅メダルとっちゃうし!! いやー、色々な面で今回のリレー競技は面白かったです。失敗した国を含め、バトンリレーの醍醐味を見せつけられました。 |
|
2008-08-29 Fri 22:40
![]() 近所のスーパーで北海道フェアをやっていて、小樽の塩生キャラメルを思わず購入。 10粒で600円は少々お高いが 流行りの塩スイーツ大好きだったりします。 これも、まったりと甘しょっぱくて、美味しいです(*^^*) |
|
2008-08-28 Thu 18:52
![]() さきほどの記事を打ち込んだ後、ぐるぐると回転しながら移動してくる雲を発見。 そして大雨到来。 仕事中だというのに、夏雲の威力にしばらく見とれてしまいました。 |
|
2008-08-28 Thu 17:47
![]() 梅雨になってしまったかのような、本来真夏のハズのここ数日。 気付いてしまいましたよ、私ってば乙女な傘を持っていないことに。 深緑とか濃茶とか茶系チェックとかビニ傘とかばっかり…。 今度買おうっと… |
|
2008-08-27 Wed 18:04
![]() 8月3日に行った長野ビッグハットより長野の町を望む、な画像。 実はここ、学生時代、研究のために長野県立図書館に行くのに、歩いて通りかかったことがあるんですよね。 まさか数年後にライブで来るとは!(^^;) |
|
2008-08-26 Tue 14:58
![]() 今年のJ-WAVE夏フェス入場時に全員に配られたのは、スポンサー・サンスターの携帯用歯磨き粉。 会社の昼用に使わせていただきまする。 昨年は、シンプルなエコバッグで、よく持ち歩いてます。 実用的で嬉しい |
|
2008-08-25 Mon 01:03
「若葉のころ」 【大病院の息子・藤木甲斐と、アル中の父を持ちアルバイトで弟たちを養う相沢武司。二人は、出会ったその日に友情で強く結ばれた。しかし武司の出生の秘密や、甲斐の癒しがたい孤独感に二人の友情は翻弄されてしまう。 家族愛・恋愛・友愛、様々な愛にいろどられたKinki Kids主演ドラマのノベライズ】 図書館で見つけ、表紙がキレイだなーと借りてきた本でした。 通勤中に読み始めたら…「あ、これ昔、キンキキッズがドラマでやった奴じゃん。あ、ノベライズなんだ…」と気づきました。 【若葉のころ】TBS系列で1996年4月12日から6月28日に放送されたテレビドラマ。 相沢武司:堂本剛 藤木甲斐:堂本光一 相沢悟郎:根津甚八 蒔田泉:奥菜恵 倉橋志帆:北浦共笑 松原稔:小橋賢児 最上祐人:篠原俊晴 木藤良晴:斉藤洋介 滝本主任:中野誠也 藤木久美子:原日出子 藤木啓輔:宅麻伸 ------------------------ 同じ時を過ごし 同じ涙を流し 同じ命を生きてきた、あのころ 俺はずっと考えていた 生きることの意味 死ぬことの答 そして、あいつと俺のことを… ------------------------ 確か冒頭に光一さんのこのナレーションが入るんでしたよね。 ああ、もう12年前になるんですね。 このドラマ、大好きだったんだよなあ。。。 音楽もよくってねえ、サントラCDをレンタルビデオ屋で借りてきたんだよね…などと思いましたが、「ん?『青の時代』とか『ポーリュシカポーレ』って「若葉のころ」のだっけ?」とふと曲名に疑問を感じ、調べたらやっぱり違いました(^^; 私の音楽の記憶はドラマ「青の時代」のほうでした。…なんとなく歌詞が「若葉のころ」にも通じるから取り違えていたのかしらん。 いや、思い返してみれば本来の「若葉のころ」の音楽もいいんですけどね。なんたってオープニングからビー・ジーズですもんね。よくないわけがない。 青春三部作というだけあり、青春時代の危うさ、はかなさ、つたなさが満載で、当時は「もう危なっかしくて見てられない」と何度も目をそらしそうになってしまったドラマでしたが、この本書もノベライズなだけに、同様でございました。成長してないな、私。 当時は武司の幼馴染みである蒔田泉ちゃんの気持ちが移ろい気味な点を、「お、お、お前は…!!(何とかならんものか、この女の子はまったくもう。せっかく奥菜恵ちゃんが超カワイイのに)」と小悪魔でも見るように眺めていたものですが、今ならわかる。 …女ですもの。 そして青春時代ですもの。 私はこの作品、どうしても武司に感情移入してしまうんですよね。 だから、弟妹に「あんな家に帰りたくない、全然楽しくないんだもん」というようなことを武司が言われてしまうシーンには、思わず目をそらしてしまいました。 弟妹の気持ちはよくわかるんだけどね、お兄ちゃんだってそうなんだけど、それでも身体張って頑張って守ってあげてたのに…と私もショックを受けてしまうんですよね。 このシーンが一番印象的かな。 あと、当主に病院の跡継ぎにと見込まれ藤木家に居候を始めた武司が、息子甲斐の心中の心配をする藤木母に「俺は藤木家の病院は継ぎませんから」とウソをついてうわべの優しい声をかけるシーン。 これ、うわべだけを見れば相当残酷で野心あふれるシーンなのですが、本当に野心を抱えていれば、実際は本当に将来藤木病院は継がないと思うんですよね、武司。自分の素性を知られている当家の病院なんか継いだって面白くないもの。踏み台にしてもっと大きな事をすると思いますね、本当の野心家なら。 だから、野心を持ちながらも、甲斐の母親にはリスクをおかして本心を打ち明け安心させた、という武司の生来の優しい一面のあらわれでもあるかもしれないんだよなア、と私は思ってしまうんですよね。 的外れか? 作品としては、結局最後には甲斐の人を信じる強さに救われた作品でした。 甲斐自身に弱い部分はたくさんあるのだけれど、クライマックスが近づくにつれ、本来の優しさに基づいた人を信じる気持ちの強さを自分で信じる強さが印象的でした。 色々設定や状況にムリや強引さがあるドラマでしたが、それでもキンキキッズらの好演などによっていいドラマになっていた作品でした。 いつかDVDを借りてきて見直したい作品のうちの1つです。 堂本剛さんはいいドラマに恵まれているなあ、と常々思っていましたが、本書あとがきを読むとどうも剛さんの俳優としての才能にほれ込んだ製作陣からの強い引きがあったようで。 ただ、巻末にあるあとがきで一気に興ざめしてしまいました、私は。 うすうす感じてはいたけれど、見逃してあげていたのにいぃーという感じです。まあ、今どきのドラマなんて設定が極端で視聴率がかせげればいいんだもんね、とかなり興ざめでした。 それだけが残念です。 オトナなんだから、ああいうあとがきはよくなかったんじゃないかなあ…。 |
|
2008-08-24 Sun 09:06
前半部分は子供の学校の様子が怖い感じだったのですが(学級崩壊等)、後半部分はインドの習慣など勢いよく描かれ、楽しく読み終えられました(ホッ)。 小中学生時代に他のクラスが臨時の先生によって圧政を強いられてメチャクチャな1年を過ごすのを見ていたり、精神的に弱い友人が先生になって苦労していたり、学級崩壊に悩む教師と知り合ったり、と今現在こどもを持っていなくても決して遠い存在ではない学校の様々な問題。 とうとうこの漫画にも登場し、「子供たちのことを考えれば起こって欲しくないことだけれど、やっぱりよくあることなのねえ…」と少しげんなりしてしまいました。 この漫画を読むといつも、カレーがむしょうに食べたくなり、思わずランチに会社近所のインド料理屋に行ってきちゃいました。 そして最近、インドでチャイを飲むのがどんな感じなのか、一度インドに行ってみたいなーと思うようになってきてます。 数年前、灼熱のタイ旅行で「暑い国の旅行は私には向いていない」と強く感じたハズなのに。 |
|
2008-08-18 Mon 10:12
土日曜と、北京五輪戦士たちもリーグ戦に出場してたそうで。
ほ、細貝選手なんて、あばら骨の怪我大丈夫なんでしょうか!?(^^;) なんにせよ、休んでいるヒマなど無いということですね。 リーグ戦は待ってくれないし、もう2年後には南アフリカW杯があるんだもんね。 私らファンも頑張ってついていかにゃ。 |
|
2008-08-18 Mon 01:37
昨年に引き続き、今年もJ−WAVEの夏フェス(ライブ)に行ってまいりました。
初日と3日目の最終日。 今年は昨年のような横浜アリーナではなく、東京・代々木体育館での公演だったので、2日も気楽に楽しく参加できました♪ 初日は、 ■superfly Hi-Five ハロー・ハロー 愛と感謝 マニフェスト How Do I Survive? 愛をこめて花束を ■mihimaruGT パンキッシュ☆ ギリギリHERO 泣き夏 feat.SOFFet ええがな 気分上々↑↑ ■Crystal Kay すき 恋におちたら Dream World トキノカケラ ONE 涙のさきに ■コブクロ どんな空でも 君という名の翼 赤い糸 蕾 轍 -わだち- ■木村カエラ STARs +1 リルラ リルハ マスタッシュ Yellow TREE CLIMBERS MAGIC MUSIC ■KREVA あかさたなはまやらわをん ストロングスタイル THE SHOW 音色 ひとりじゃないのよ Have a nice day! イッサイガッサイ スタート ■倖田來未 Lady Go! WON'T BE LONG Moon Crying Once Again BUT FREAKY 愛のうた(アンコール) Girls(アンコール) が繰り広げられまして。 Superfly、木村カエラちゃん、コブクロ、ノリノリで楽しかったです〜。 KREVAさん、本人も冗談でおっしゃっていた小栗旬さんもどきの金髪で登場したのですが、おばちゃんには筋肉少女隊時のオーケンしか連想できなかったよ(宣伝写真の髪型の時は「誰だ、このレッズ鈴木啓太さんもどきは」と思っていたのは私)。 他のミュージシャンの方々もノリノリで楽しいひとときを過ごせました♪ 最終日は ■森山直太朗 夏の終わり 夕暮れの代弁者 生きとし生ける者へ 生きていることが辛いなら ■青山テルマ HIGHER ONE WAY 何度も そばにいるね Paradice ■くるり デルタ ワンダーフォーゲル 飴色の部屋 さよならリグレット かごの中のジョニー ロックンロール ばらの花(ゲスト:小田和正) ■アンジェラ・アキ サクラ色 MUSIC モラルの葬式 This Love 手紙 AGAIN たしかに ■平井堅 POP STAR 瞳をとじて Twenty! Twenty! Twenty!(ゲスト:KAN) 君の好きなとこ(ゲスト:清水ミチコ・三谷幸喜) いつか離れる日が来ても Love Love Love ■スガシカオ 19才 フォノスコープ progress この指とまれ リンゴジュース 奇跡 午後のパレード POP MUSIC(アンコール) いやー、小田和正さんをここで拝めるとは思いませんでした。 ビビリました。 あと15年ぶりくらいにKANさん見ちゃいましたね。平井堅さんとのMCが最高に笑えました。 アンジェラ・アキさんって、初めてきっちり曲をまるまる聴いて、そしてしゃべりも聞いたのですが、面白い人なんですね。知りませんでした。ちょっと好きになってしまいました。ライブとか近場であったら行ってみたいかも。 トリはスガシカオさん。昨年も思ったのですが、短期決戦の盛り上げが上手な方ですね。楽しい気分で夏フェスを終えることができました。 今年もありがとう、J−WAVE。 来年も都内公演だったらまた参戦したいです。 |
|
2008-08-16 Sat 01:19
ご無沙汰しております。
7月中旬に一段落ついたものの、その後も色々な野心に燃えながら仕事をしていたらプライベートが放ったらかし状態になってしまいました(^^; いや、たいした仕事はしていないんですけど、心の中では野心がメラメラとしておりまして。そのギャップで精神的余裕がなくなってしまっておりました。トホホ。 さて、今夜は夏フェス帰りの云々とか色々書きたいことはあるのですが、今、必要があってちょっとネットを覗いたら目に飛び込んだニュースに思わず、ブログにつづらずにはいられなくなってしまったことがありました。
こういう監督の言葉(「勝たせてあげられなくて申し訳ない」等)を、弱冠23歳以下の選手が事前に察知できるわけがないことはわかっています。 (なかには経験値の多さだったり、感情豊かだったりで、監督の持つ重みを察知できていた選手もいるでしょうけれど、多数派ではないでしょう) そしてこの言葉を受けた今も、正確に捉えられる選手がどれだけいるか…。 でも、でも…… 4年後には感じ取れていて欲しいなあ、と切に願ってやみません。 お疲れ様でした、反町監督。 お疲れ様でした、選手。 お疲れ様でした、スタッフの皆様方。 お疲れ様でした、サポーターの皆様。 若い五輪代表の最後はえてしてこういうものですが、それでもロンドン五輪代表も見守ってしまうでしょう。 だって、そこにサッカーの天才たちがいるから。 |
|
2008-08-04 Mon 00:47
本日は(正確には昨日ですが)、長野に高速バスで日帰りで遠征してまいりました。
コンサ追いかけ遠征を……(^^; いや、先月に友人のお声がけでありがたく初日の東京ドーム公演へ行っているのですが、 ここんとこ、会社でのストレスがまた悪化しており、顎関節症の痛みこそ再発はしていないけれど、歯ぎしりと人のいない所での悪態がモノスゴイことになってまして。 思わず救いを求めるように、初日公演の数日後には急きょ自力で1枚長野公演のチケットを手に入れてしまいました。 いつもはその一夜で充分満足して翌年の公演を待てるのに…ヾ(´▽`;) そして今日。 高速バスとかフェリーとか新幹線とか長距離移動大好きですし、そば大好きですし、もともと旅行大好きですし、まる1日すべてを満喫してきました〜(*^^)v 前日までは、「疲れるだろうな〜げんなりしちゃうだろうな〜(^^;)」と少々恐れおののいていたのですが、今もうそんなの全然感じておりません。 1日だけのリフレッシュデイでしたが、先週までの溜まりに溜まったストレスが存分リフレッシュできました☆ 明日からも頑張って仕事するぞ! 勇気を出してよかったです。 ありがとう、キ○キ。 |
|
2008-08-01 Fri 07:04
昨晩は埼スタまで、『さいたまシティカップ』レッズ対バイエルン・ミュンヘンを観に行ってまいりました。
月末の木曜という、社会人には厳しい日取りでしたが。ま、バイエルンのために。クリンスマンのために! 結果は…まア、ドイツ最強チームの要所要所にみられるシメが見られて良かったじゃないかと。 阿部勇樹のオーバーヘッドを2度も見られて良かったじゃないかと(失敗・成功と両方)。 試合後、ピッチ上のクリンスマンとギドの談笑シーンが見られて良かったじゃないかと。 楽しかったですよ! 私はネ! |
|
| OLIVIA |
|














